ホワイトウルフの警棒ってどこの国で作られているの?
安いから品質も悪いのでは?
こういったお問い合わせをお客様からいただくことが時々ありますが・・・ちょっと待ってください!
たしかにネット上には、「一度軽く叩いただけで折れてしまった」という粗悪品が出回っているのも事実です。
しかし、ホワイトウルフ (WHITE WOLF) の特殊警棒は違います。
日本のメーカーが企画し、技術力の高い「台湾」で製造
ホワイトウルフは、日本の護身用品販売店「エスエスボディーガード」が展開するオリジナルブランドです。
商品の企画は日本で行い、実際の製造は確かな金属加工技術を持つ「台湾」の提携工場で一本一本丁寧に作られています。
なぜ台湾の工場を選ぶのか
あまり知られていませんが、台湾は護身用品やミリタリー用品の製造において世界有数の技術を持つ国です。有名なタクティカルブランドの商品も、実は台湾で作られていたりします。
警棒は複数の金属部品から構成されており、伸縮時の動作や各パーツの精度が重要です。台湾工場の優れた製造設備と加工技術が、この品質を支えています。
必要な品質をしっかりと確保しながら、より多くのお客様に手に取っていただきやすい価格を実現するために、製造から販売までを総合的に考え、台湾で製造を行っています。
安心のサポート
海外メーカーの既製品をそのまま販売しているわけではありません。ホワイトウルフブランドとして仕様を定め、製品についてのお問い合わせや購入後のサポートについても、すべて日本国内で対応しています。
商品の品質は、製造国だけで決まるものではありません。どのメーカーが、どんな工場で、どうこだわって作ったか。
そのすべてに自信があるからこそ、私たちは製造地を含めた情報を包み隠さずお伝えしています。
